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同レースは「JAPAN ROAD TO THE KENTUCKY DERBY」の最後の対象レースで、ポイントを加算したダノンバーボンとドンエレクトス(美・高木、牡)が合計40ポイントで並んだ。
★14日中山の1勝クラス(ダ1800メートル)を勝ったサンダーヴィント(美・高木、牡)と、僚馬で14日中京の1勝クラス(ダ1800メートル)を勝ったドンエレクトス(牡)は、どちらも状態を見て伏竜S(28日、中山、OP、ダ1800メートル)を視野に入れる。
リズムよく流れに乗ると、直線残り1ハロン過ぎで先頭に立って、ドンエレクトスの猛追をクビ差振り切った。「前走はロスがあったけど、もともとあれくらいは走れる馬。良かったです」と加藤征調教師。次走は未定だが、地方の交流重賞や伏竜S(3月28日、中山、OP、ダート1800メートル)が視野に入る。
クビ差の2着に菅原明良騎手のドンエレクトス(4番人気)、さらに1馬身3/4差遅れた3着に“ホリエモン”こと実業家の堀江貴文氏が所有するイッテラッシャイ(名義はSNSグループ、2番人気)が入った。1番人気に支持されたアルカディアカフェは、3コーナー手前から先頭に立ったが、直線で力尽きて6着に終わった。
【東京9R・ヒヤシンスS】 ◎⑧ドンエレクトスを狙う。前走は13着と大敗したが、4コーナーで進路が狭くなり、つまずく不利があった。そこで大きなロスを強いられており、力負けとはいえない一戦だった。全くの参考外といっていい。2走前のカトレアSでは好メンバー相手に2着。
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★カトレアS2着ドンエレクトス(高木、牡)は、来年の東京1勝クラス(1月31日、ダ1600メートル)を目指す。
1馬身1/2差の2着には最後方から直線で猛追した菅原明良騎手のドンエレクトス(11番人気)、さらに1/2馬身差の3着にD・レーン騎手のアルカディアカフェ(3番人気)が入った。サトノボヤージュは、父Into Mischief、母ジョリーオリンピカ、母の父Drosselmeyerという血統。毛色は鹿毛。
古賀慎明)サンデースマッシュ(母サンデースマイルⅡ、牡、嘉藤貴行)=兄フルーキーは2015年チャレンジC・GⅢを勝利シンハ(母エバーローズ、牡、和田正一郎)セキテイリノ(母ステイアライヴ、牡、田中剛)テキサスバローズ(母ハートフルデイズ、牡、蛯名正義)トレニアムーン(母ソプラノムーン、牝、清水英克)ドンエレクトス
※金色は5代以内のクロス
ドナビジュー(牝 2004 スペシャルウィーク) 0勝
├ ドンマネー (牡 2010 アグネスデジタル) 1勝
├ ドナプロミス (牝 2011 サクラバクシンオー) 0勝
├ ドナソレイユ (牝 2012 スニッツェル) 0勝
├ ドナボニータ (牝 2014 カジノドライヴ) 0勝
├ ドナプリモ (牝 2015 フリオーソ) 1勝
├ ドナホーク (牝 2016 ローレルゲレイロ) 0勝
├ ドナラフィナート (牝 2017 アグネスデジタル) 0勝
└ ドナアネラ (牝 2018 プリサイスエンド) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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