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★若竹賞を勝ったブレナヴォン(栗・池江、牡)は歩様に硬さが出たため、予定していたスプリングS(15日、中山、GⅡ、芝1800メートル)を見送る。
若竹賞1着ブレナヴォン(栗・池江、牡)も同レースが候補に。★21日東京の1勝クラス(ダ1400メートル)1着サマーゲール(美・加藤士、牡)は、京浜盃(3月25日、大井、JpnⅡ、ダート1700メートル)に登録。出走が叶わない場合はバイオレットS(4月5日、阪神、OP、ダ1400メートル)に向かう。
25日の中山9Rでブレナヴォンが1着となり、管理する池江泰寿調教師(57)=栗=は史上27人目、現役4人目となるJRA通算900勝を達成した。2004年3月20日の初出走(阪神5Rソニックサーパス1着)から通算6352戦目で、重賞は98勝(うちGⅠ23勝)。
ブレナヴォンは父インディチャンプ、母ラナモン、母の父Sky Mesaという血統。戦績は5戦2勝。◆松山弘平騎手(1着 ブレナヴォン)「スタートはいつも通りあまり出ず、少しズブいところがあるので外から早め早めの競馬でしたが、それでも押し切ってくれて強かったですね。まだまだ成長できると思います」
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さらに1馬身半差遅れた3着にブレナヴォン(2番人気)が入った。コロナドブリッジは、父が新種牡馬のベンバトル、母ローズマンブリッジ、母の父ディープインパクトという血統。半姉に重賞で2度の2着があり、阪神JFでも3着に好走したドゥアイズ(父ルーラーシップ)がいる。戦績は4戦2勝。
5馬身差の2着にはブレナヴォン(1番人気)、さらに1馬身差遅れた3着にコロナドブリッジ(5番人気)が入り、ダノンシーホーク(4番人気)は3コーナーで競走を中止した。ロードラヴォールは、父エピファネイア、母オールフォーラヴ、母の父ディープインパクトという血統。
斉藤崇史)コマチチャン(母シュウギン、牝、小椋研介)ディープシャロウ(母ニカモレイ、牡、本田優)トウカイマシェリ(母トウカイミステリー、牝、高柳大輔)=母は2011年北九州記念・GⅢの勝ち馬ハードシングス(母アンジェラスキッス、牡、小崎憲)=兄サウンドスカイは2015年全日本2歳優駿・JpnⅠを勝利ブレナヴォン
※金色は5代以内のクロス
Gold Strike(牝 2002 Smart Strike) 0勝
├ Lode Lady (牝 2008 Posse) 0勝
├ Llanarmon (牝 2011 Sky Mesa) 0勝
└ My Blonde Mary (牝 2017 Oxbow) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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