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8日東京の新馬戦(芝1400メートル)でのデビュープランがあった新種牡馬コントレイル産駒のクールマイユール(栗・福永、牡2、母ステラスター)は4日、鳥取県の大山ヒルズに放牧に出された。福永調教師は「成長を促す意味で放牧に出します」と話した。
2020年の3冠馬で今年の新種牡馬のコントレイル産駒クールマイユール(栗・福永、牡、母ステラスター)と、キズナ産駒マイバレンタイン(栗・池江、牡、母キトゥンズクイーン)の2頭にまたがった。
アドフランマム(母フィアマロッサ、牡、本田優)クールマイユール(母ステラスター、牡、福永祐一)サントルドパリ(母エスプリドパリ、牡、小林真也)ジャカルタバオ(母ブラジリアンビューティ、牡、藤野健太)シークレット(母キープシークレット、牝、西村真幸)ダイシンデリー(母サラマンドラ、牡、池添学)タワワ(母
2日に入厩したコントレイル産駒クールマイユール(栗・福永、牡2)が4日、騎手時代に父の主戦を務めた福永調教師がまたがり、栗東坂路で4ハロン66秒8─17秒5でゆったりと駆け上がった。トレーナーは「素直で頭が良くて、脚が軽いですね。スピードがありそう。いい走りをします」と好感触を伝える。
※金色は5代以内のクロス
Compostela(牝 2013 Sea The Stars) 0勝
└ ステラスター (牝 2017 Epaulette) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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