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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
進路が開いてからの伸び脚は目立っていましたし、こういう形でも競馬ができるということを見せられたのかなと思います」◆吉村騎手(フォーゲル5着)「もう少し壁を作ってレースができればよかったのですが。
(減点対象馬)⑤アスミル ⑭フォーゲル【前走着順】前走の着順に関しては、重賞なら14着以内、OP特別・条件特別は6着以内、平場であれば1着が理想。2016年以降、この条件を満たしていなかった馬たちは、いずれも3着以下に敗れている。
さらに1馬身1/4差の3着に西村淳也騎手のフォーゲル(4番人気)が入った。タマモイカロスは、父デクラレーションオブウォー、母タマモブリリアン、母の父ダンスインザダークという血統。毛色は鹿毛。北海道新ひだか町・フジワラフアームの生産馬で、馬主はタマモ(株)。通算成績は7戦3勝。
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勝ち馬フォーゲルは次走のさざんか賞(1勝クラス)も連勝したが、そこで2着したのが3着馬のトップアタック。2着馬ナムラコスモスもその2走後に勝ち上がった。
フォーゲル(栗東・斉藤崇史厩舎、牡 父アルアイン、母エリカポンシャン)は6日のさざんか賞(阪神、1勝、芝1200メートル)を勝ち、未勝利から連勝となった。1800メートルのデビュー戦は4着だったが、距離を短縮して持ち味を発揮してきた。「ジョッキーがうまく乗ってくれました。
フォーゲルは、父アルアイン、母エリカポンシャン、母の父ロードカナロアという血統。通算成績は5戦2勝となった。◆西村淳也騎手(1着 フォーゲル)「道中でエキサイトするようなところはありましたが、脚はたまっていました。
斉藤崇史調教師(43)=栗=は27日、阪神3Rをフォーゲルで制し、現役69人目となるJRA通算300勝を達成した。2016年3月5日の初出走(阪神9Rライトファンタジア10着)から2542戦目。重賞はGⅠ9勝を含む26勝。
併せたフォーゲル(新馬)にクビ差遅れたものの、手応えには余裕があり、スピードの乗りも申し分なかった。斉藤崇調教師は「使ってからも順調ですし、疲れも大丈夫そうです。もっと成長してきてほしいですけど、この馬なりにじわじわと良くなっているので、長い目で見たいです」とうなずいた。
※金色は5代以内のクロス
シャンドランジュ(牝 2013 マンハッタンカフェ) 0勝
├ エリカポンシャン (牝 2018 ロードカナロア) 0勝
├ セラフィックコール (牡 2020 ヘニーヒューズ) 5勝
├ サンライズアース (牡 2021 レイデオロ) 3勝 中央現役
└ テリオスララ (牝 2022 シスキン) 3勝 中央現役
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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