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★東京スポーツ杯2歳S2着ゾロアストロ(美・宮田、牡)は、きさらぎ賞(2月8日、京都、GⅢ、芝1800メートル)、共同通信杯(2月15日、東京、GⅢ、芝1800メートル)、弥生賞ディープインパクト記念(3月8日、中山、GⅡ芝2000メートル)のいずれかへ。
そして昨年、2歳時に取り上げたゾロアストロは東京スポーツ杯2歳Sで2着に好走しました。「ここで取り上げられた馬は出世するかも?」くらいの感覚で、温かい目で見ていただければと思います。今週は牡馬編、来週は牝馬編を予定していますので、ぜひご覧ください。
前走は追走に苦労したけど、ステッキが入ると本気になる感じはするし、前走で3着に下したゾロアストロは東京スポーツ杯2歳Sで2着とレベルも高かった。綿越 続きますが、カヴァレリッツォも本命候補。初戦の勝ち時計1分34秒2は中京芝1600メートルの新馬戦で史上最速。
ゾロアストロは24日の東京スポーツ杯2歳Sで2着。後方で脚をためて直線は上がり3ハロン最速(32秒7)の末脚を使い追い込んだ。「最後はハミを取っていれば勝てたかなと思いますし、まだ幼さというか口向きが浮いちゃうところが課題としてあったので、そのあたりを詰め切れてなかったですね…。
2着は外から追い上げた5番人気ゾロアストロ。1番人気ダノンヒストリーは出遅れて、直線も伸びきれずに7着だった。◇芸術の世界の『素朴派』という馬名の意味からは想像もつかない、末脚の鋭さだ。中団から4番手まで浮上したパントルナイーフが上がり3ハロン32秒9をマークして一気に抜け出し、重賞初V。
◆マーカンド騎手(ゾロアストロ2着)「完璧なレースができましたが、直線で1頭になったときに、フワッとしてしまいました。バランスを整えてもう一回伸びてきたのですが、その分の差ですね。
中団で脚をためて直線外から脚を伸ばしたゾロアストロ(5番人気)がアタマ差の2着。さらに1馬身差遅れた3着に最内を伸びたライヒスアドラー(2番人気)が入り、1番人気のダノンヒストリーはスタートで出遅れ後方から、直線で大外に持ち出したものの伸びを欠いて7着に敗れた。
◎ライヒスアドラー○ダノンヒストリー▲ローベルクランツ△サレジオ△ゾロアストロ△テルヒコウ△コッツォリーノ△チュウワカーネギーこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎ダノンヒストリー(プロオッズ1位、D指数5位)○サレジオ(D指数1位)▲チュウワカーネギー(D指数2位)△ゾロアストロ(D指数3位)△ローベルクランツ(D指数4位)△テルヒコウ(D指数6位)△ライヒスアドラー(D指数7位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、D指数が同じ場合はプロオッズの人気が
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(減点対象馬)①ラストスマイル ③リネンタイリン ⑧ゾロアストロ ⑪ストームサンダー【前走距離】2015年以降の2着以内馬20頭の前走使用距離を検証すると、芝1600m、芝1800m、芝2000mの3パターン。なお、芝1600m組の連対(2着以内)は、重賞3着以内からの参戦馬に限られる。
そのほか、サウジアラビアロイヤルC3着のゾロアストロ(牡、美浦・宮田敬介厩舎)は6枠8番、3冠馬コントレイルの初年度産駒でロックバンドGLAYのボーカル・TERUが命名したことでも話題のテルヒコウ(牡、栗東・矢作芳人厩舎)は2枠2番、9月中山芝1800メートルの初戦で同舞台の新馬戦史上最速となる上がり
長距離輸送をクリアしてくれれば」◆ゾロアストロ・マーカンド騎手「馬はハッピーな気持ちで走っていて、動きもよかった。能力がありそう」◆ダノンヒストリー・レーン騎手「新馬より落ち着いていて、動きも悪くなく、最後にいい脚を見せた。
サウジアラビアRC3着のゾロアストロは、美浦Wコースでオルグジェシダ(1勝)を相手に6ハロン84秒3-67秒7-52秒9-38秒1-11秒8で馬なり併入。宮田調教師は「1週前にしっかりと追って、日曜(16日)にも7ハロンから負荷をかけたので動きがシャープになった。
サウジアラビアロイヤルC3着ゾロアストロは坂路、ダートで調整。宮田調教師は「状態は不安なくきています。週末もしっかり負荷をかけていますし、当該週は上がり重点で反応を見る感じで考えています。改めてですね」と能力発揮に全力を注ぐ。
その他にも、サウジアラビアロイヤルCは距離不足が響いて3着に敗れたゾロアストロ(美浦・宮田敬介厩舎、牡)、後のアイビーS2着馬アートバーゼルに新馬戦で好勝負をして2着に入ったパントルナイーフ(美浦・木村哲也厩舎、牡)、サレジオが勝った新馬戦でクビ差2着のローベルクランツ(栗東・小林真也厩舎、牡)なども
まず1頭目は当コラムでも何度か取り上げているゾロアストロ(宮田敬介厩舎、牡)。前走のサウジアラビアロイヤルCでは3着に敗れましたが、戦前から陣営はマイルを懸念材料に挙げており、実際にレース後の宮田調教師は「もっと距離があっても…」と話していました。
サウジアラビアロイヤルC3着のゾロアストロ(牡、美浦・宮田敬介厩舎)、母に有馬記念・エリザベス女王杯2着のサラキアを持つ良血サレジオ(牡、美浦・田中博康厩舎)、6月の東京芝1800メートルの新馬戦を好時計で制したダノンヒストリー(牡、美浦・堀宣行厩舎)、前走の中山の未勝利戦を単勝1.1倍に応えて快勝した
サウジアラビアロイヤルC3着ゾロアストロ(美・宮田、牡2)は、美浦Wコースで直線追われて5ハロン64秒2-49秒3-35秒7-11秒4の好タイムをマークし、外オルグジェシダ(1勝)と併入した。初コンビとなるマーカンド騎手は「動き自体良かったし、力強くてさすが(宮田)先生が期待しているだけはある。
★サウジアラビアRC3着ゾロアストロ(美・宮田、牡)は、マーカンド騎手とのコンビで東京スポーツ杯2歳S(24日、東京、GⅡ、芝1800メートル)へ向かう。★中京2歳S5着パープルガーネット(美・森一、牝)は、プーシャン騎手とのコンビで赤松賞(23日、東京、1勝、芝1600メートル)に参戦する。
※金色は5代以内のクロス
ナイトマジック(牝 2006 Sholokhov) 0勝
├ フォイヤーヴェルク (セ 2013 ディープインパクト) 7勝
├ アルミレーナ (牝 2014 ディープインパクト) 3勝
├ ノチェブランカ (牝 2015 ディープインパクト) 3勝
├ ヴァイスカイザー (牡 2016 ディープインパクト) 0勝
├ ブラックマジック (牡 2017 ディープインパクト) 4勝
└ グレートマジシャン (牡 2018 ディープインパクト) 2勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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