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また、アーモンドアイの2番子で骨折休養中のプロメサアルムンド(牡3)も国枝厩舎から美浦・田中博厩舎に転厩する。両馬を所有するシルクホースクラブがホームページで発表した。
GⅠ9勝アーモンドアイの2番子で、昨年8月3日新潟の新馬戦(芝1600メートル)を制したプロメサアルムンド(美・国枝、牡3、父モーリス)が9日、社台ホースクリニック(北海道苫小牧市)で右前膝の再手術を行い、無事に終了したことが分かった。所有するシルクホースクラブが発表した。
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GⅠ9勝馬アーモンドアイの2番子で、新馬戦快勝後に右前肢の橈側(とうそく)手根骨の骨折が判明したプロメサアルムンド(美・国枝、牡2)が18日、右前撓側手根骨遠位端の骨片摘出手術を受け、無事に手術を終えた。同馬を所有するシルク・ホースクラブが19日、ホームページで発表した。
GⅠ9勝馬アーモンドアイの2番子で、デビュー勝ちを飾りながらも右前肢橈側(とうそく)手根骨の骨折が判明したプロメサアルムンド(美・国枝、牡2)は7日に福島・ノーザンファーム天栄に放牧に出た。国枝調教師は「残念だけど、勝ってくれてよかった。骨折自体、そこまで複雑な感じではない。
GⅠ9勝馬アーモンドアイの2番子で、3日の新潟新馬戦(芝1600メートル)を快勝したプロメサアルムンド(美・国枝、牡2)が右前肢の橈側(とうそく)手根骨を骨折したことが6日、分かった。
◆プロメサアルムンド(3日、新潟新馬、芝1600メートル)=美・国枝、牡、父モーリス、母アーモンドアイ、母の父ロードカナロア《戦評》半マイル通過48秒7のスローペースを中団で追走。直線では外に持ち出され、メンバー最速となる上がり3ハロン33秒2の脚を繰り出した。
前回のコラムで取り上げたプロメサアルムンドの根岸真彦助手は、母のアーモンドアイも担当。名馬の乗り心地について、話をうかがいました。「オンとオフがしっかりしていて、常歩だったり速歩のような力が入らないところはのんびりでした。
名牝を母にもつプロメサアルムンドが4コーナー9番手からメンバー最速の上がり3ハロン33秒2の末脚を繰り出し、2着バドリナートをクビ差退けて、母、兄アロンズロッドがかなわなかった新馬Vを飾った。威風堂々と馬群の中で折り合った完璧な走りに「やった! アーモンドアイの子供は特別。
プロメサアルムンドは、父モーリス、母は国内外でGⅠ9勝を挙げたアーモンドアイ、母の父ロードカナロアという血統。◆C・ルメール騎手(1着 プロメサアルムンド)「やった!アーモンドアイの子は特別で、(勝つことを)みんなが待っているからね。
一番手はGⅠ9勝馬アーモンドアイの2番子、プロメサアルムンド(美・国枝、牡、父モーリス)だ。3日新潟の新馬戦(芝1600メートル)でデビューを迎える。所属厩舎も鞍上もデビューの地も、母と同じ。スペイン語で「世界への約束」と名付けられた血統馬が、いよいよ第一歩を踏み出す。
国内外でGⅠ9勝を挙げたアーモンドアイの2番子プロメサアルムンドは、母の主戦も務めたクリストフ・ルメール騎手を背に美浦Wコースで併せ馬。折り合いをピタリとつけて直線で馬なりのまま加速し、6ハロン83秒0―67秒0―52秒4―37秒6―11秒6の時計で外オブシディアーナ(3歳未勝利)と併入した。
国内外でGⅠを9勝した母アーモンドアイの2番子、プロメサアルムンド(美・国枝、牡、父モーリス)が今週末の新潟(8月3日の芝1600メートル)で注目のデビュー戦を迎える。29日は坂路1本(4ハロン67秒1)のメニューを消化した。調教後に馬体重を量り、見守った国枝調教師は「490キロぐらいかな。
母と同じ越後の地でデビューを迎えるプロメサアルムンド。どんな走りを見せてくれるのか、楽しみにしています。(東京サンケイスポーツ・吉田桜至郎)
GⅠ9勝馬アーモンドアイの2番子、プロメサアルムンド(美・国枝、牡2、父モーリス)が23日、美浦Wコースで6ハロン82秒4-11秒4の好タイムを馬なりでマーク。併せたロクシアス(1勝)に1馬身先着した。国枝調教師は「先週、今週と追い切って順調にきている。
GⅠ9勝馬アーモンドアイの2番子、プロメサアルムンド(美・国枝、牡2)が17日、デビュー戦(8月3日、新潟、新馬、芝1600メートル)へ向け、美浦Wコースで併せ馬。馬なりで5ハロン66秒5─11秒9をマークし、一杯に追われたダノンアンチュラス(3歳未勝利)の内から力強く2馬身先着した。
※金色は5代以内のクロス
フサイチパンドラ(牝 2003 サンデーサイレンス) 4勝
├ スペルヴィア (牡 2009 シンボリクリスエス) 2勝
├ ピュクシス (牝 2010 シンボリクリスエス) 1勝
├ サンエルピス (牝 2011 キングカメハメハ) 1勝
├ パンドラズホープ (牝 2012 キングカメハメハ) 0勝
├ ダノンエール (牡 2013 ハービンジャー) 1勝
├ パンデリング (牝 2014 キングカメハメハ) 0勝
├ アーモンドアイ (牝 2015 ロードカナロア) 10勝
├ ユナカイト (牝 2016 ヨハネスブルグ) 2勝
└ サトノエスペランサ (牡 2017 ルーラーシップ) 1勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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