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チャーチルダウンズC9着リゾートアイランドは、NHKマイルC(5月10日、東京、GⅠ、芝1600メートル)に向かう。鞍上は未定。前走はスタートが速く好位につけられたが、かなり行きたがる面を見せて直線は失速した。上原佑調教師は「掛かってしまいましたね。
最後もロスなく脚を伸ばしてよく頑張ってくれたと思います」◆武豊騎手(リゾートアイランド9着)「引っ掛かりましたね。エキサイトしちゃって…。残念です。全然、力を出せませんでした」◆角田騎手(メイショウソラリス10着)「ちょっとゲートの中が悪くて、ポコンと出てしまいました。
◎アンドゥーリル○サンダーストラック▲バルセシート△リゾートアイランド△アスクイキゴミ△サトノセプターこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎アンドゥーリル(プロオッズ1位、D指数1位)○バルセシート(D指数2位)▲サンダーストラック(D指数3位)△リゾートアイランド(D指数4位)△シーミハットク(D指数4位タイ)△エイシンティザー(D指数6位)△サトノセプター(D指数7位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、D指数が同じ場合はプロオッズ
(減点対象馬)③リゾートアイランド ⑪ユウファラオ ⑬ファンクション ⑭アスクイキゴミ【前走着順】前走の着順については、重賞なら11着以内、非重賞であれば2着以内がマスト。2018年以降、これ以外のステップで臨んだ馬たちは、いずれも複勝圏外に敗れている。
シンザン記念を制し重賞連勝に挑むサンダーストラック(牡、美浦・木村哲也厩舎)は4枠6番、前走のジュニアCで2勝目を挙げたリゾートアイランド(牡、美浦・上原佑紀厩舎)は3枠3番、ホープフルS7着から距離短縮で巻き返しを期すアンドゥーリル(牡、栗東・中内田充正厩舎)は5枠8番に決まった。
栗東滞在で調整している関東馬リゾートアイランドは、CWコースの単走追いで6ハロン82秒9─11秒7。馬なりで軽快に駆け、ゴール後に1ハロンほど少し気合をつけられてフィニッシュした。すでに環境に慣れて落ち着きも十分。調教評価は『S』だ。
また、ジュニアCを制したリゾートアイランド(牡、美浦・上原佑紀厩舎)は、武豊騎手との新コンビでチャーチルダウンズCに出走する予定だ。武豊騎手は同レースで歴代最多の7勝を挙げているが、リゾートアイランドを勝利に導くことができるか。
リゾートアイランド(美浦・上原佑紀厩舎、牡)は、前走のジュニアCで2勝目を挙げた。好位からよく伸びて、4着までがハナ差の大接戦を制した。先行策からしっかり伸びるレースぶりは安定感がある。アンドゥーリル(栗東・中内田充正厩舎、牡)は未勝利、アイビーSと連勝で臨んだホープフルSで7着。
シンザン記念勝ち馬のサンダーストラック(牡、美浦・木村哲也厩舎)、同4着のバルセシート(牡、栗東・松下武士厩舎)、ジュニアC1着のリゾートアイランド(牡、美浦・上原佑紀厩舎)など15頭が登録した。
◇クレパスキュラーは札幌芝1800メートルの新馬戦で2歳コースレコードVを飾り、前走も次戦でジュニアCを勝つリゾートアイランドを寄せ付けなかった。現時点でも非凡な素質を示しているが、ともにコントロール面の課題をのぞかせたという意味ではまだ粗削り。伸びしろは大きい。
★ジュニアC1着リゾートアイランド(美・上原佑、牡)は、チャーチルダウンズC(4月4日、阪神、GⅢ、芝1600メートル)を目標に調整される。
★ジュニアCを勝ったリゾートアイランド(美・上原佑、牡)は、ニュージーランドT(4月11日、中山、GⅡ、芝1600メートル)が本線も、皐月賞(4月19日、中山、GⅠ、芝2000メートル)も選択肢に。
ゴーイントゥスカイを管理する上原佑紀調教師は、京成杯を制したグリーンエナジー、ジュニアCを制したリゾートアイランド、ホープフルS2着のフォルテアンジェロなど現3歳の管理馬によるオープン、重賞での好走が多く見られる。
同厩舎は他にもホープフルS2着のフォルテアンジェロやジュニアCを勝ったリゾートアイランド、東スポ杯2歳S3着のライヒスアドラーや京都2歳S3着のゴーイントゥスカイなどがスタンバイ。それぞれの動向から目が離せない。
《3歳》★ジュニアCを勝ったリゾートアイランド(美・上原佑、牡)は、ニュージーランドT(4月11日、中山、GⅡ、芝1600メートル)と皐月賞(4月19日、中山、GⅠ、芝2000メートル)の両にらみで検討する。
ホープフルS2着フォルテアンジェロ、東スポ杯2歳S3着ライヒスアドラー、京都2歳S3着ゴーイントゥスカイ、ジュニアC勝ち馬リゾートアイランドなどを擁するが、そのなかでもグリーンエナジーは大将格といえる存在だ。「厩舎のこの世代のなかでも能力はトップクラス。体がすごく柔らかいのは走る馬の特徴ですね。
※金色は5代以内のクロス
エディスワートン(牝 2014 Dubawi) 0勝
├ エディスバーグ (牝 2019 Frankel) 0勝
├ エディストーン (牡 2020 ハーツクライ) 0勝
├ ウィンスタンリー (牡 2022 リアルスティール) 1勝 中央現役
├ エディスワートンの2024 (牝 2024 シュヴァルグラン) 0勝
└ エディスワートンの2025 (牡 2025 インディチャンプ) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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