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★昨年11月24日東京の未勝利(芝2000メートル)で初勝利を挙げたエムズビギン(栗・友道、牡)は、きさらぎ賞(2月8日、京都、GⅢ、芝1800メートル)に向かう。
★11月24日東京の未勝利(芝2000メートル)を勝ったエムズビギン(栗・友道、牡)は、川田騎手との新コンビで、きさらぎ賞(2月8日、京都、GⅢ、芝1800メートル)に挑む。
1Rカレイジャスビート、2Rミッキーダムール、3Rエムズビギン、4Rマクリール、5Rスリーピース、6Rフェルミアーク、7Rカフェラバー、8Rパラサイコロジーと生産馬が8連勝。同ファームが持つ記録(7連勝)を更新する生産牧場の一日一場の最多連勝となった。
友道康夫調教師(62)=栗=は24日、東京3Rをエムズビギンで勝ち、JRA通算800勝を達成した。史上43人目、現役では7人目。2002年11月30日の初出走(中京1Rランドチャレンジ13着)から5438戦目。JRA重賞はGⅠ23勝を含む78勝。◆友道調教師「達成できてうれしく思います。
昨年のセレクトセールにおいて、5億9000万円(税込み6億4900万円)で取引されたエムズビギン(栗東・友道康夫厩舎、牡2歳、父キタサンブラック、母デルフィニアⅡ)が24日、デビュー2戦目の東京未勝利戦(芝2000メートル)で初勝利を飾った。
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2024年のセレクトセールで1歳史上最高額の5億9000万円(税抜き)で落札されたエムズビギン(1番人気)は、スタートで後手を踏み、中団から直線で追い上げたものの2着まで。さらに3馬身半差の3着にシートゥサミット(6番人気)が続いた。
エムズビギン(栗東・友道康夫厩舎、牡、父キタサンブラック、母デルフィニアⅡ)は今年のシンザン記念を勝ったリラエンブレム(父キズナ)の半弟。2024年のセレクトセール1歳で5億9000万円(税抜き)で落札された高額取引馬だ。
全兄エムズビギンは24年セレクトセール1歳市場の最高値の5億9000万円で取引されている。
★日本の競り市での高額取引馬1位 6億円 ディナシー(2006年生、牝、不出走) 父キングカメハメハ、母トゥザヴィクトリー2位 5億9000万円 ◎エムズビギン(2023年生、牡、未出走) 父キタサンブラック、母デルフィニアⅡ3位 5億8000万円 アドマイヤビルゴ(2017年生、牡、22戦5勝) 父
昨年のセレクトセール1歳市場では、リザーブ価格7000万円のエムズビギン(牡、父キタサンブラック、母デルフィニアⅡ)が最終的に5億9000万円で落札。
※金色は5代以内のクロス
Again(牝 2006 Danehill Dancer) 0勝
└ デルフィニア2 (牝 2016 Galileo) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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