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ブラックオリンピア(栗東・友道康夫厩舎、牡、父キタサンブラック、母ピノ)は母に豪GⅠ馬を持つ良血馬。デビュー2戦は2、3着と僅差で敗れたものの、24日の京都未勝利戦(芝2200メートル)では、2番手から抜け出して待望の初勝利を挙げた。
最終追い切りは、栗東CWコースでブラックオリンピアと併せ6Fから81秒3-66秒7-52秒1-37秒4-11秒5で同時入線。「月曜(12日)にもやっているし、動きはいい。ただ、さすがに休養期間が長いので、休み明け、という感じだね。
ハナ差の2着には中団追走からゴール前で急追したブラックオリンピア(2番人気)が入り、1番人気に支持されたオルフセンは後方2番手から追い上げ届かずさらに3/4馬身差の3着に敗れた。ウップヘリーアは、父エピファネイア、母ボージェスト、母の父キングカメハメハ。
※金色は5代以内のクロス
Dizelle(牝 2001 Zabeel) 0勝
└ ピノ (牝 2014 Pierro) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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