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落ち着いて走れずに最後はバテてしまった」◆石川騎手(ヴィスコンテッサ14着)「1600メートルのペースに若干、戸惑っていた。もう少し距離があってもいいと思います」◆上里騎手(ハーディジェナー15着)「調教からイレ込みがあったので、それを落ち着かせてあげられれば良かったのですが…。
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◎ピエドゥラパン(プロオッズ1位、D指数1位)○ブラックチャリス(D指数2位)▲レオアジャイル(D指数3位)△ギリーズボール(D指数4位)△トワニ(D指数5位)△サンアントワーヌ(D指数6位)△ヴィスコンテッサ(D指数7位)△ヴァリスマリネリス(D指数8位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、D
(減点対象馬)⑬ヴィスコンテッサ ⑮ブラックチャリス【前走コース】2016年以降の1~2着馬20頭の前走をコース別で分けると、福島芝、東京芝、中山芝、京都芝、阪神芝の5パターンに絞られる。これ以外のステップで臨んだ馬たちは、いずれも2着連対圏に達していない。
⑬ヴィスコンテッサ【B】栗東坂路併走(7日)。輸送を考慮して控えめな調整。それゆえか直線では右手前がしばらく続き、少しハミ受けの悪さも見受けられた。ただ、重心の低い走りで体の向きはまっすぐ。前肢の地面へのアプローチも良好。ラストで手前を替えた際のフォームのブレも少ない。
体のつくりがマイラーっぽくなってきた」◆ヴィスコンテッサ・松永幹師「前走は外を回りながらもいい脚。マイルも問題ないし、馬混みに入っても大丈夫」◆エゴンウレア・小手川師「無理せずちょうどいい負荷をかけられた。
◆ヴィスコンテッサ・松永幹師「仕上がりはいい。気のいいタイプなので、(実戦でも)動けるんじゃないかな」◆トラスコンガーデン・竹内師「調教で動くタイプではないが、しまいの反応は良くなっている。マイルはやってみないと分からない」◆ファンクション・斎藤誠師「いい感じで動けていた。
ドゥラエレーデの半妹のヴィスコンテッサは、デビュー2戦目の前走、長く脚を使って、初勝利を飾った。最終追い切りは、栗東坂路で僚馬グランシャン(未勝利)を少し追走する形の併せ馬。最後まで馬なりのまま、4ハロンから54秒1-39秒6-13秒1で半馬身ほど先着。
1馬身1/4差の2着にはネッタイヤライ(1番人気)、さらに2馬身差遅れた3着にヴィスコンテッサ(2番人気)が入った。エリプティクカーブは、父レイデオロ、母メジロマリアン、母の父メジロベイリーという血統。半兄に2022年のレパードSを勝ったカフジオクタゴン(父モーリス)がいる。
③ヴィスコンテッサは2022年ホープフルS優勝など芝、ダート問わずに活躍中のドゥラエレーデ(父ドゥラメンテ)の半妹。20日に函館芝で4ハロン53秒2を馬なりでマークしており、騎乗した丹内騎手も「動きはまあ普通だけど2歳だからね。仕上がりはまずまずだし、気性もいいよ」と納得の口ぶりだ。
ポペット(母プティシュシュ、牝、高橋康之)スペルーチェ(母レーヴディソール、牡、宮田敬介)=母は2010年阪神ジュベナイルフィリーズ・GⅠを勝利サンエンジェルス(母ディーズハイエンド、牝、谷潔)チャーチルデュース(母ビューティフルギフト、牡、松永幹夫)=母は2021年サンタイサベルS・北米GⅢの勝ち馬ヴィスコンテッサ
※金色は5代以内のクロス
マルペンサ(牝 2006 Orpen) 0勝
├ サトノダイヤモンド (牡 2013 ディープインパクト) 8勝
├ リナーテ (牝 2014 ステイゴールド) 6勝
├ マルケッサ (牝 2015 オルフェーヴル) 0勝
└ サトノジェネシス (牡 2016 ディープインパクト) 3勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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