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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
二の脚鋭く先手を奪った1番人気のエンプレスケー(美・上原佑、牝、父アイアムインヴィンシブル)が、直線もよく伸びて後続を寄せ付けず、余力十分に1馬身半差で逃げ切った。丹内騎手は「調教の通り、期待していた通りの走りをしてくれました。スピードがありますね」と語った。
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エラガバリウム(母レッドオリヴィア、牡、千葉直人)エンプレスケー(母Pippie、牝、上原佑紀)=母は2020年MVRCAJモイアSなどオーストラリアGⅠを2勝オーブレーヌ(母ムーンライトナイト、牝、和田正一郎)クインズスズラン(母アースザスリー、牝、村田一誠)スイートハイデン(母ハイデンガールズ、牝
※金色は5代以内のクロス
Coupe Express(牝 2008 Ne Coupez Pas) 0勝
└ Pippie (牝 2015 Written Tycoon) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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