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本馬の1つ上の姉(ミッドナイトビズーの2024)の父がキタサンブラックであることからも、来年、再来年とこの2頭のきょうだいに注目してみても面白そうです。2頭目はコンヴィクションⅡの2025です。
上場番号23「コンヴィクションⅡの2024」(牡、父キタサンブラック)は、「ダノン」の冠名で知られる(株)ダノックスが3億円(以下、価格は税抜き)で落札した。母はアルゼンチンのGⅠヒルベルトレレナ大賞の勝ち馬。
まず、14日の1歳市場に登場するのが「ヤンキーローズの2024」(牡、父サートゥルナーリア)だ。母は豪州でGⅠ2勝。4月にレース中の事故でこの世を去った半姉リバティアイランド(父ドゥラメンテ)は、23年牝馬3冠などGⅠ4勝を挙げた。
ノーザンFの田渕顕也厩舎長が勧めるのはコンヴィクションⅡの2024(牡)。母がアルゼンチンのGⅠウイナーで、当歳の半妹(父イクイノックス)も上場予定となっている。「放牧地での動きは手先が軽く、運動神経がいいですね。スピードがあります。
5月16日(金)の栗東トレセンでは、2歳馬21頭がゲート試験に合格。デビューへの関門を突破した。
なかでもコンヴィクションⅡの2023(牡)が昨年の最高落札額5億2000万円で落札されるなど、平均にして1頭あたり1億3000万円超という破格の値段で取引された。
※金色は5代以内のクロス
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