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2023年2着ヒップホップソウル、2024年1着クリスマスパレード、と同産駒は出走した2頭が揃って好走しており、後者においては中山芝2000mのコースレコードも更新。今後のトレンドとなり得る勢いがあり、偏りのある種牡馬傾向からも軽視はできない。
競りの幕開けを飾ったのはメチャコルタの2024。
この日最初に上場された「メチャコルタの2024」(牡、父コントレイル)はリザーブ価格(最低落札価格)0円からスタート。最初のひと声で5000万円の値を付けると、次に1億円と一気にヒートアップし、最終的に窪田芳郎氏が2億6000万円(税抜き)で落札した。
母がアルゼンチンのGⅠ馬というメチャコルタの2024(牡)は、初日のトップバッターとして登場する。「体幹が優れていて、瞬発力にたけた動きを放牧地では見せています。顔にも品がありますし、大きいところを狙える馬だと思っています」とノーザンFの柳井翔太郎厩舎長は自信を見せる。
※金色は5代以内のクロス
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