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■1歳上場馬 1歳セッションではアスコルティの2024(牝)に注目が集まりそうだ。祖母リッスンは世界的な良血で、半姉アスコリピチェーノが阪神JF、ヴィクトリアマイルとGⅠを2勝。
ミスタージーティーは、父ドゥラメンテ×母リッスン(母の父Sadler’s Wells)。同産駒は初出走となるものの、ドゥラメンテの叔父にあたるルーラーシップは、22年1着&23年3着&24年1着と3年連続で好走したソウルラッシュを出した実績を持つ。
最高値はセールのとりを飾った「リッスンの2024」(牡)。1億2000万円で近藤旬子氏が競り落とした。預託予定の友道調教師は「エフフォーリアとは何度か(一緒に)競馬をして見ていますが、シルエットなどがよく似ていますね。
この日最後の上場馬、544番の「リッスンの2024」(父エフフオーリア、牡)は、近藤旬子氏により1億2000万円(税抜き)で落札された。母は英GⅠフィリーズマイル勝ち。半姉に15年のローズSを制し、エリザベス女王杯3着のタッチングスピーチ、めいに昨年の最優秀2歳牝馬アスコリピチェーノがいる。
ノーザンF鈴木亮厩舎長が、自厩舎で一番成長していると話すのが、セールの大トリを務めるリッスンの2024。きょうだいにローズS勝ちのタッチングスピーチやサトノルークスがいる注目馬だ。「最近特に良くなってきて、ボリュームアップしていて肩とトモ(後肢)の筋肉がすごいですね。
ミスタージーティーは、父ドゥラメンテ×母リッスン(母の父Sadler’s Wells)。父は15年共同通信杯の2着馬で、種牡馬としても23年2着タッチウッドを出した。
※金色は5代以内のクロス
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