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◆大会の詳細等は全国乗馬倶楽部振興協会ホームページ(https://jouba.nrca.or.jp/rrc/2025/)参照。
「RRC(引退競走馬杯)2025」北海道大会の馬場馬術競技が28日、北海道苫小牧市のノーザンホースパークで行われ、スワーヴアラミス(騸10、父ハーツクライ、母ベイトゥベイ)が初優勝した。RRCは引退からおおむね3年以内の元競走馬が出場する障害馬術、馬場馬術の競技大会。
購買者は父も所有していた(株)NICKSで、きょうは同じ父の産駒の「リッスンの2025」(牡)も1億6000万円で落札している。(株)NICKSのアドバイザーを務める竹内啓安氏は「今年の当歳のスワーヴリチャード産駒は繁殖牝馬の質が高くなっていて、勝負の年だと思っています。
祖母リッスンは世界的な良血で、半姉アスコリピチェーノが阪神JF、ヴィクトリアマイルとGⅠを2勝。活気ある母系の出身で、ノーザンFの斉藤泰弘厩舎長は「放牧地でも活発に動いていますが、馬体のぶれがなく重心が低くスッとスピードに乗っていくあたり“さすが良血”という印象ですね。
※金色は5代以内のクロス
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