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「リアルスティールと同じディープ産駒のキズナも3年目、4年目と年を重ねてソングライン、ジャスティンミラノ、ダブルハートボンドとGI馬を一気に出してブレークしているんですけど、繁殖の質にかかわらずすごい結果を出すのは共通している気がします。
(牝3 未定)、アドマイヤコーク(せん3 船橋)、クロウソング(牝3 未定)、アドバンテスロード(牡3 船橋)、ヨドノタイヨウ(牡3 船橋)、バックパック(牝3 未定)、ペイシャブギー(牝3 未定)、アバンダンス(牡6 浦和)、ヤサカエトワール(牝3 笠松)、ニシノグラシアス(牝2 未定)、キリシマネロ
ドロップオブライトは0秒4差。中4週は1回走って3着なので、今回は勝負になるとみた。印は◎ドロップオブライト、○ジューンブレア、▲ヤマニンアルリフラ、△ワイドラトゥール、グランテスト、ジャスティンスカイ、インビンシブルパパ。さあ、勝負レースのレパードSだ。本命はジャナドリア。
、シナツヒメ(牝3 未定)、テンフェリーチェ(牝5 盛岡)、アースヴィーナス(牝3 未定)、ユナクイーン(牝3 園田)▽乗馬=ミュージアムピース(せん6)、リュクスビスケッツ(牝3)、ジーティートリック(牡3)、サイモンメガライズ(牡7)、ルレーヴドゥリリ(牝8)、マテンロウアネモス(牝5)、スリーソング
《美浦》▽繁殖牝馬=マルメラーダ(5)、アップライト(3)、ラーヴァレイク(3)、カフェブルーム(5)▽地方=アルデムラータ(牝3 未定)、タマモミンミ(牝3 未定)、アシレ(牝3 未定)、ダノンアーリー(せん6 高知)、トゥザヒロイン(牝6 未定)、ホイッスルソング(牝5 門別)、デアパーディタ(牝
バーグドール、牡、安達昭)グリプトグラフィ(母レーヴドリーブ、牡、武幸)サンナイアガラ(母サンメイコン、牝、宮本博)シャイニーカラーズ(母クリノクロフネ、牝、宮本博)シャポー(母カフジサファイア、牡、小栗実)ジョイエッロ(母ノーブルカリナン、牡、池江泰)スーパーフロス(母デンタルハイジーン、牝、牧浦充)ソングコレクター
3 船橋)、ワールドジェニー(牝3 未定)、ニシノココ(牝3 門別)、パサデナノアサ(牝3 未定)、ヘヴィリピーテッド(牡3 園田)、キタノローマン(牝3 門別)、ズーキャンベラ(牝3 未定)、ギャラントエルフ(せん3 未定)、キープブライトン(牡4 未定)、マジックタッチ(牡4 大井)、ポピュラーソング
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なお、チャンピオンズCでは舞台を中京に移した14年以降、ダートGI勝ち馬が8年連続で1着となっていたが、昨年はダートのGI初挑戦となったジュンライトボルトが勝利を挙げている。
エイブラムス(母エグジビッツ、牡、鈴木慎)オオタニサン(母アメリカンソング、牡、堀宣)=母は2019年ヒルベルトレレナ大賞・アルゼンチンGⅠの勝ち馬クインズデネブ(母ママキジャ、牝、小島茂)ソーリャ(母リキアイノキセキ、牡、尾形和)パネンカポコ(母ウジラーサン、牝、尾形和)ハートライト(母ハーツキー、
ウインベルレーヌ(母ウインシャトレーヌ、牝、宗像義)グラスチアー(母グラスルビー、牝、菊川正)コスモインシスト(母キーパップ、牡、小手川準)サクラマウ(母グランドホール、牝、天間昭)サンレイマリー(母スズカマドンナ、牡、伊藤圭)ジュエルソング(母ヘリンヌリング、牝、宗像義)マンウォル(母パワースポット
2006年には同じく重賞未勝利だったソングオブウインドが、大外(⑱番枠)から鮮やかな直線一気を決めた。再びの下克上があっていいはず―。重い印を打とうと心に決めた。(山口遥暉)
当時3着のレーベンスティールが、のちにセントライト記念で皐月賞馬ソールオリエンスを完封したことを思えば、価値ある勝利だ。前走後は滋賀県のチャンピオンズファームで夏休み。9月13日に栗東に帰厩した。
安田記念連覇を果たしたソングライン(美浦・林徹厩舎、牝5歳)が秋初戦を迎える。1600メートルまでしか経験がないため距離克服が課題となるが、東京は8戦5勝、2着2回と傑出した数字を残しおり、コース適性はナンバーワン。
同じ舞台の産経賞セントウルSでソングラインちゃんに先着しているんですよ。これまでの負けは外を回らされたり、久々の距離を走ったりなど敗因がはっきりしてます。芝1200メートルの持ち時計は去年の勝ち馬テイエムスパーダに次ぐメンバー2位というのも魅力です。
ディープインパクト産駒が宝塚記念を勝てば、2016年マリアライト以来7年ぶり2回目となるが、歴代単独最多のJRAGI72勝目を挙げることができるだろうか。
★今年はヴィクトリアマイルを制して参戦 連覇がかかるソングライン ソングライン(牝5歳、美浦・林徹厩舎)には、安田記念連覇がかかる。ソングラインは昨年、ヴィクトリアマイル5着から巻き返して安田記念を制したが、今年はヴィクトリアマイルを制して安田記念への参戦を予定している。
ガイアフォース(栗東・杉山晴紀厩舎、牡4歳)は、昨年のセントライト記念を勝つなど主に2000メートル以上に使われてきた。マイルは初めてでペースに戸惑わないか不安がなくもないが、芝1800メートルの新馬戦でダービー馬ドウデュースとクビ差の2着になっており、適性自体はありそうだ。
※金色は5代以内のクロス
Sweety Bird(牝 1976 Bold Commander)
└ スイートランデブー (牝 1982 Quiet Fling)
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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