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また、2024年の青葉賞勝ち馬シュガークン(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)は、同年の日本ダービー以来、約2年ぶり(中719日)の出走となる。
◆第48回新潟大賞典(5月16日新潟、4歳以上、GⅢ、芝2000メートル)アンゴラブラック 56.0ガイアメンテ 56.0グランディア 57.0グランドカリナン 54.0サフィラ 56.0シュガークン 58.0シュトルーヴェ 59.0シンハナーダ 56.0セキトバイースト 56.0タイキラフター 52
キタサンブラックの半弟シュガークン(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)は一昨年の日本ダービー(7着)以来、約2年ぶりの復帰戦。左前浅屈腱炎で長期休養を余儀なくされたが、10日に栗東坂路4ハロン49秒8―12秒0を馬なりでマークするなど動きは活発。武豊騎手を背にいきなり全開なるか。
GⅠ7勝馬 キタサンブラック の半弟で、2024年日本ダービー以来、約2年ぶりの復帰戦となるシュガークン(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)、金鯱賞5着から待望の重賞初制覇を狙うドゥラドーレス(牡7歳、美浦・宮田敬介厩舎)、サウジアラビアのレッドシーターフH8着以来となるシュトルーヴェ(セン7歳、美浦・堀宣行厩舎
青葉賞は武豊騎手が2002年シンボリクリスエス、06年アドマイヤメイン、24年シュガークンに次いで4勝目、上原佑紀調教師は初勝利。馬名は「空を目指し、高い目標や夢を追い求める」。
管理する上原佑紀調教師は青葉賞初勝利、騎乗した武豊騎手は02年シンボリクリスエス、06年アドマイヤメイン、24年シュガークンに次いで4度目のVとなった。
青葉賞は2024年にシュガークンで勝利していますし、近年はドウデュースとのコンビでダービーやジャパンカップも制しています。昨年はサトノシャイニングとのコンビでダービーに出走し、5番人気4着という結果でした。この舞台の重賞のことを、いちばんわかっている騎手と考えていいでしょう。
また、2021年2着キングストンボーイ、2024年1着シュガークン、2025年1着エネルジコ、2025年2着ファイアンクランツは、ルーラーシップの甥であるドゥラメンテの産駒。2019年2着ランフォザローゼスは、自身がルーラーシップの甥にあたる続柄である(今年はエアグルーヴ内包馬の出走なし)。
GⅠ7勝馬キタサンブラックの半弟シュガークン(栗・清水久、牡5)が、新潟大賞典(5月16日、新潟、GⅢ、芝2000メートル)で復帰することが分かった。鞍上はこれまで全5戦で手綱を取っている武豊騎手(57)=栗・フリー=が務める。24日、清水久調教師が明かした。
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去年のダービーでも武君(シュガークン7着)と(横山)典ちゃん(ダノンデサイル1着)は無理することなく、1コーナーで一番いいポジションを取っていました。ベテランのこうしたレース運びもぜひ注目してください。△△(=二重△)が皐月賞馬のミュージアムマイル。
キタサンブラックは近年の勢いが目覚ましく、23年スキルヴィングが産駒として勝利をつかむほか、半弟シュガークンも昨年の勝ち馬として名を刻んでいる。
JRA重賞は青葉賞(シュガークン)以来で今年4勝目、通算26勝目。◆牡馬の勝利 22年(ジャンダルム)以来で、通算22回目。◆4歳馬の勝利 23年(ママコチャ)に続き、通算12回目。◆単勝9番人気馬の勝利 初めて。◆馬番⑬の勝利 16年(レッドファルクス)以来で、通算5回目。
JRAは15日、今年のGⅡ青葉賞を勝ったシュガークン(栗・清水久、牡3)が左前浅屈腱炎を発症していることがわかったと発表した。休養期間は未定。同馬はGⅠ7勝馬キタサンブラックの半弟。
GⅠ7勝を挙げたキタサンブラックの半弟で、日本ダービー7着のシュガークン(栗・清水久、牡3)が、菊花賞(10月20日、京都、GⅠ、芝3000メートル)への出走を見送ることが9日、分かった。清水久調教師は「暑い時期に無理はさせません。
直線で加速し始めたところで内のシュガークンが外に張り出してきて、その横にいたトロヴァトーレが弾かれて、玉突きで外に押し出されちゃった。そこに外からショウナンラプンタが来て挟まれて…。まともなら勝ち負けだったと思うんですよね。南 1週前はミルコJを背にCWコースでラスト1ハロン11秒4。
勝ったシュガークンとは0秒2差とわずかだっただけにもったいない競馬だったが、地力の高さは示した。こちらも56キロは許容範囲。福島は初めてだが、同じ小回りの小倉で1勝クラスを勝っており、好勝負に持ち込める。
※金色は5代以内のクロス
オトメゴコロ(牝 1990 ジヤツジアンジエルーチ) 4勝
├ ハツコイ (牡 1996 トニービン) 1勝
├ アドマイヤキセキ (牝 1998 トニービン) 0勝
├ ベストレパートリー (牝 2000 ダンスインザダーク) 0勝
└ シュガーハート (牝 2005 サクラバクシンオー) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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