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※地方競馬・海外競馬の出走履歴は表示されないものがあります
休み明けで斤量も56.5キロを背負っていましたが、頑張って走ってくれたと思います」◆武豊騎手(エリカエクスプレス4着)「前回よりもイレ込みはマシだったし、あのポジション(3番手)で我慢はできていた。
◎フレミングフープ○アンゴラブラック▲エリカエクスプレス△パラディレーヌ△ボンドガール△エセルフリーダ△ポルカリズム△ニシノティアモ△ビヨンドザヴァレーこれはほんの一例。プロ50人+自分の予想で新たな予想を作り出してください。100万馬券的中!「予想ブレンドマシン」はこちら
◎ニシノティアモ(プロオッズ1位、D指数1位)○パラディレーヌ(D指数2位)▲アンゴラブラック(D指数3位)△エセルフリーダ(D指数4位)△フレミングフープ(D指数5位)△エリカエクスプレス(D指数6位)△ボンドガール(D指数7位)△レーゼドラマ(D指数8位)※プロオッズが同じ場合はD指数が高い方を、
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(減点対象馬)④パラディレーヌ ⑨ステレンボッシュ ⑫ポルカリズム ⑬エリカエクスプレス ⑮ケリフレッドアスク【前走馬体重】前走の馬体重が470キロ未満だった馬は、最後のひと押しを欠くケースが多く、過去10年の中山牝馬Sで2着連対圏を確保したのは4頭だけ。
秋華賞2着の実績が光るエリカエクスプレス(4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)は7枠13番、アイルランドT、中山金杯で連続2着と重賞初Vまであと一歩に迫っているアンゴラブラック(5歳、美浦・尾関知人厩舎)は5枠10番に入った。
センスがいいので、ここでどれだけやれるか」◆エリカエクスプレス・武豊騎手「久しぶりに乗りました。大きくは変わっていないけど、動きはよかったです。この馬はテンションと折り合い次第」◆ステレンボッシュ・宮田師「さすが桜花賞馬という、すごくいいエンジンを積んでいる。
第44回中山牝馬ステークス(3月7日中山、4歳上牝GⅢ、芝1800メートル)アンゴラブラック 56.0アンリーロード 52.0ヴァルキリーバース 55.0エセルフリーダ 53.0エリカエクスプレス 56.0クリノメイ 55.0ケリフレッドアスク 55.0ステレンボッシュ 57.5テリオスララ 54.0
エリザベス女王杯12着エリカエクスプレス(牝4)は中山牝馬S(3月7日、中山、GⅢ、芝1800メートル)へ。同16着オーロラエックス(牝5)は白富士S(31日、東京、L、芝2000メートル)で始動する。
ほか、近年はエピファネイアの躍進ぶりが目を引き、2024年イフェイオン、2025年エリカエクスプレスと目下2連覇中でもある。一方、不振にあえぐのがキングカメハメハの直系で、同系統は32頭が出走して【0.4.4.24】と勝利をつかめていない。
昨年は、新馬戦を勝ち上がって1戦1勝の戦績で参戦したエリカエクスプレスが勝ったが、今年はどのような結果になるだろうか。
そして、素質豊かな馬を預けてくださったオーナーのおかげです」今年はサトノシャイニングとジョバンニをクラシックに送り込み、牝馬はエリカエクスプレスが秋華賞2着。古馬戦線もジャスティンパレスやエルトンバローズ、ガイアフォースが奮闘した。
第2話のタイトルが『逃げ馬』だった放送日の秋華賞ではエリカエクスプレスが逃げて2着。第4話『メイクデビュー』の放送日に行われた天皇賞・秋は、メイクデビューで勝った、つまり新馬勝ちしたマスカレードボールが制し、ジャスティンパレスが3着だった。
※金色は5代以内のクロス
Dialafara(牝 2007 Anabaa) 0勝
├ Sovereign Parade (牝 2013 Galileo) 0勝
├ エンタイスド (牝 2016 Galileo) 0勝
├ パッション2 (牝 2017 Galileo) 0勝
└ Engagement Ring (牝 2019 Galileo) 0勝
※牝系情報の勝利数はJRAでのもの(1984年以降に生まれた馬で表示)。地方競馬のみを走った競走馬は「母馬名の生年」の形で表示しています
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